2022年に発表された新種のようです。
フガクヤシャビシャクとヤシャビシャクの相違点は、
花弁が赤みを帯びる。葉柄に長い腺毛がある、枝に刺がある等です。
今回撮影できたのは岐阜県ですが、フガクヤシャビシャクでいいのかl
ジンチョウゲ属の常緑小低木。 10年ぶりぐらいだろうか。林道沿いに咲くネコノメソウの仲間を見に出かけた。 そこで偶然見かけたのがオニシバリだった。 有毒植物と云われている。地味な花だが、会えたことにとても懐かしく撮影できた。
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